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2008年の結果は・・・ 4勝7敗1分(2008年4月12日現在)
ちなみに 2007年は9勝13敗13分・・・2007年の結果詳細は![]()
2006年は16勝11敗6分
2005年は18勝11敗6分
2004年は17勝13敗11分
2003年は18勝10敗7分
※試合の結果・内容によって、MOM(マン・オブ・ザ・マッチ)を当日の記録担当者(試合日ごとにメンバーが持ち回りで担当)が勝手に決めています。
これは「普段以上に自分の実力を出して活躍した人」にあげています。
なお年間で獲得した数が多かった3人には、忘年会で賞品が授与されます。
| 日時 | 大会名 | 結果 | 戦 評 |
| 場所 | |||
| 参加者 | |||
| 4/19 | YRFG第2節 | 対 YOZ ● 0−1 (0−0) (0−1) 得点: なし |
(記録担当:池野) 開始早々CKをとるが得点とはならず。助っ人松井と矢野とのワンツーで左サイドを突破しセンタリング。赤松兄がゴール前フリーとなるがグラウンド悪条件でボールがイレギュラーし、おしくも得点とはならなかった。前半終了間近池野から池田へ決定的なパスが出るが、決められず前半は終了となる。後半も均衡した展開が続く。増田の飛び出し、永村のオーバーラップと攻めが続くが得点とはならず。YOZの攻撃もDFがしっかりと守る。飛田が好調。飛田→松井とつながるがゴールならず。そのまま終了となる。 |
| 元浜公園G | |||
| 兄、北、金、矢、 岩、木、稲、飛、 亮、池田、永、 増、中、鈴、池野 、長(10:00〜) |
対 A30 ○ 2−0 (1−0) (1−0) 得点: (増田)→池田 矢野 |
左サイド長崎から赤松兄へのセンタリング、うまくあわすが相手GKに阻まれる。長崎の左サイドからの攻撃が目立った。前半は押されていたが、DF北原、稲垣を中心にがしっかりと守り相手の攻撃を防いだ。前半も終わりごろ、赤松兄から増田への決定機のあと、増田→池田とつなぎ池田がゴールをきめ、前半終了となる。後半、永村、矢野のワンツーから増田がシュートするが得点とはならず。矢野が中央突破しシュートするがバーに直撃。ゴール前に入ったボールに矢野が走り1人かわし冷静に右サイドネットに決め2点目。 今回は亮が前日腰を痛めたため、岩川、北原、増田が代わりにGKを勤めてくれた。試合終了後にみんなでミニゲーム。3タッチにするなどパスをつなぐ意識を高める。始めのうちは回りがボールをもらう意識を持ち連動性があったが、試合の疲れもありミニゲーム中盤は少しだれた感じが見られた。 MOMは、最近積極的なプレーが目立ち、YOZEのキープレーヤーを完封したトビに0.5点。 |
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| 4/12 | YRFG第1節 | 対 A30 ○ 3−1 (0−0) (3−1) 得点: (木原)→トシ トシ 池田 |
(記録担当:K19) やや冷たい風が吹く中でのキックオフ。その影響か、立ち上がりから中盤でのパスミスが目立ち、立て続けにシュートを浴びる。永村いわく、「ボールが足に当たらない」(笑) その後、左サイドに流れたトシから絶妙のクロスが送られるも…合わせた増田が豪快に空振りし、詰めた兄貴も空振りしチャンスを逃す。両チームともチャンスを決めきれず、0-0で前半を折り返す。 後半開始早々、鈴川のバックパスをカットされシュートを打たれるなど、不安定な立ち上がり。すると、後半5分にキーパーまでもかわされ先生を許す。それでも、久々復帰の木原が精力的に動きチャンスを作る。その木原がDFを引き付けてのポストプレーから、トシでフリーでゴールへ流し込み同点。さらにPA前で木原が倒されFKを得る。キッカーのトシは滑って緩やかな弾道のシュートになったが、相手GKも滑り全員が苦笑しながらの追加点を得ると、さらに相手GKのミスを池田が押し込んで3点目を奪い試合終了。 相手のミスに助けられた感があるが、チャンスをしっかりとモノにできたのは良かったと思う。 |
| 元浜公園G | |||
| 兄、北、弟、金、 木、稲、飛、亮、 池田、永、長、 増、中、鈴、池野 |
対 YOZ ● 1−2 (0−2) (1−0) 得点: 池田 |
YOZEとの対戦では亮が久々にMFとして参加も痛々しいサポーター…。それでも、途中交代するまで持ち前の運動量を発揮し、攻撃陣を活性化。トシや木原がサイドに流れてのチャンスメイクもあり、CFの増田や2列目から飛び出した金嶽がゴールを狙う。また、兄貴のスルーパスや木原のロングシュートなどで攻め込むが決めきれないYFC。すると、徐々にYOZEにペースを握られ、左サイドを中心に攻め込まれる展開が続く。そして、その左サイドからのクロスにニアで綺麗に合わされ失点。さらに左サイドを抉られ、GK鈴川が2度止めるも3度目は止めきれず、前半は2点ビハインドで終了。 後半、相変わらずのYOZEペース。しかし、DF陣が踏ん張り、追加点を許さない。その後、亮に代わり池田がピッチへ入り木原がサイドへ。「珍しく木原も守備してた(中宮談)」というように、今日は中盤以下の選手の守備意識が高かったと思う。その意識はFWにも伝わり池田が猛チャージをかけ、奪ったボールをそのままループシュート!これが決まり、勢いづいた攻撃陣は終了間際に右サイドの池野がファーサイドの木原にクロスを送り、どフリーでシュート!…もミートせずにごろで枠外へ。結局、2-1で敗戦となった。 MOMは勝敗には関わらなかったものの、2得点の池田に1.0。 そして、A30戦で同点弾に決勝点までとったトシに…でも実力者なので0.5。 健闘の光ったDF陣は、それでも2試合とも失点した事をふまえナシ。 |
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| 3/15 | プレシーズンマッチ | 対 A30 △ 1−1 (1−0) (0−1) 得点: (岩川)→伊藤 |
(記録担当:ゴーレム) 今日は非常は天気も良く、暖かかったためか、人数少ないながらも全体的に みんなよく動けていた。 前半半ば、深い位置からのFKをDFがかぶり、伊藤さんがGKと1対1からゴールを決め先制する。 全体的には比較的YFCペース。数回カウンターからシュートを打たれるもGK:鈴川さん&DF陣が危なげなく抑えていた。 しかし後半、疲れが出始め、こぼれ球を拾われ、ロングシュートを決められる。 結果、引き分けとなった。 |
| 旭公園G | |||
| 兄、弟、金、板、 岩、稲、伊、永、 梶、増、長、中、 鈴、池野 |
対 YOZ ● 0−1 (0−0) (0−1) 得点: なし |
前半は完全なYOZペース。 パスを回され、鈴川さんのセーブで、なんとか無得点に抑える。 そして後半、YFCの最大のチャンスが訪れる。 CKからボールがファーサイドに流れたところに永村さん登場。 渾身の一撃はなんとポストに当たり大きく跳ね返る。 後半終了間際、YOZの左サイドからのセンタリング、なんと右SBがオーバーラップから抜け出し、ゴールに流し込まれてしまった。 後半は攻めて、攻められの一進一退の良い試合だったので、残念。 MOMは安定していた鈴川さんに0.5点。 |
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| 3/1 | プレシーズンマッチ | 対 LAB ● 0−1 (0−0) (0−1) 得点: なし |
(記録担当:がん) <前半> 朝、雨が降って中止が懸念されたが、グランドはほぼ乾いている状態でまったく問題なし晴れ間を覗かせたり、小雨がぱらついたりと、はっきりとしない空模様だが、おおよそ曇りで風が強く、増田さん曰く体感気温7度(10度は、いってない感じらしい)で、肌寒い一日。 前半は、DFが非常に安定して、最終ラインでのボールまわしもきれいに繋げていたし、危ない場面はひとつもなかった。その一方、攻撃は迫力がなく、決定的な場面を作る事ができなかった。 <後半> 後半は、両チームとも人とボールが良く動くようになり、互いにチャンスを多く作る事ができるようになった。特にYFCはコーナーキックやフリーキックなど得点に繋がる攻撃が続いていたが、なかなかゴールを奪うことができない。 攻撃が続いていたが、カウンターからゴール前の混戦で相手選手と絡まって倒れたプレーが痛恨のPKの判定。PKはGK鈴川さんが完全にコースを読んで、1回ははじくも、こぼれ球を強引に押し込まれて失点してしまう。 YFCも反撃に出て、右サイドでのFW、MFのワンタッチパスの交換から左サイドの永村へ、ダイレクトのミドルシュートも大きく枠をはずれてしまい、結局最後まで1点が奪えなかった。 |
| 旭公園G | |||
| 兄、弟、金、板、 稲、永、梶、増、 中、鈴、土(9:30〜) |
対 YOZ ● 0−1 (0−0) (0−1) 得点: なし |
<前半> キックオフ直前、各自ポジションについてみると、YFC選手が1人少ないことに気づく。梶山がいない。寒かったので車で休んでいたらしい。ミキティが呼びに行き、前半途中からなんとか合流。 前半は、オフサイドがよく取れていた。なかでも中宮さんが逆サイドの選手を狙ってかけたオフサイドラインが絶妙だった。 <後半> 後半、高い位置でラインコントロールしていたろころを突かれ、縦へのスルーパスに抜けだされ失点してしまう。 最大のチャンスは後半ロスタイム、梶山の右サイドの突破から中央への折り返しをトシさんがシュートするもクロスバーにはじかる。はじかれたボールに詰めていた永村がダイレクトでシュートするも相手DFにあたり、またもやクロスバーにはじかれ、そこで試合終了。 2試合を通じてボールもまわせていたし、失点もそれぞれ1点だけ、良い試合はできていたが、1点が遠かった。 MODは、今回は該当なしです。 |
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| 2/16 | YRFG最終節 | 対 YOZ ● 0−3 (0−0) (0−3) 得点: なし |
(記録担当:ポッキー男) <前半> 前半開始早々、左サイドを攻められセンタリングからヘッドを合わされるも、GKの岩川さんがナイスセーブ。その後のCKもこぼれ球をシュートさせてしまうが、稲垣さんが弾き出す。YFCも右サイドを突破し、逆サイドでフリーになった東さんがシュートを放つもゴール成らず。その後もクリアボールを拾い増田さんがシュートを放つ場面も。お互いが決めきれず前半終了。 <後半> 後半は、雪が舞う中キックオフ。前に運ぼうとするも中々繋がらずリズムに乗れない展開が続く。その中、相手に左サイドからセンタリングをあげられ、こぼれ球を決められる。その後も左サイドでスルーパスを通され失点。更に、サイドでキープされ中に入れたこぼれ球を決められてしまう。YFCもカウンタから何度かチャンスをつくるも得点には結びつかなかった。 |
| 旭公園G | |||
| 兄、弟、板、岩、 稲、飛、、池田、 東、梶、増、池野、近(13:00)) |
対 A30 ○ 1−0 (0−0) (1−0) 得点: 東 |
<前半> 試合開始直後のCKでニアで競られ、こぼれたボールを押し込まれ先制される。YFCも右サイドからの赤松兄のセンタリングを増田さんがヘッドで合わせるも惜しくも外れる。その後、サイドから再三攻められるもDF陣がふんばり失点を許さず前半終了。 <後半> 後半もサイドから攻撃されるもDF陣がシュートを打たせない展開が続く。中央でこぼれ球を拾った池野が抜け出すが惜しくもシュートまでいけず。これで攻めにリズムができる。ロングボールを競ったこぼれ球を東さんがゴール左に決め同点に追いつく。その後、疲労から運動量が減り、攻められるもDF陣が何とかふんばり試合終了。極寒&人数ギリギリながら戦いきったみなさんお疲れ様でした。 MOMは、豪快なゴールを決めた東さんに1点。 |
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| 2/2 | YRFG第14節 | 対 ABE ○ 1−0 (0−0) (1−0) 得点: 永村 |
(記録担当:チンタ) 立ち上がりボールまわしは制するも、カウンターから危険な場面が何度かありたっが、その後相手陣営でのプレーが増えた。トシのショートは左に外れ、永村の右からのセンタリングは増田空振りチャンスがあったが決められず。中盤も押し込みながらもカウンターをくらう展開。しかしゴールエリアまでは入れない。後半運動量が落ち、ABEのペースに。コーナーから増田シュート、ヒットせず、しかし、徐々に押し戻し始める。コーナーが続く。キッカートシ・・・ミスキック。カウンターはリョウの好セーブで助けられる。後半開始早々、ミドルシュートをあびるも、枠の外へ。ファウルスローが2回続いてしまい、敵のペースが続く。長崎さんから永村へ惜しいパスがあるも、敵キーパーの飛び出しもよく、ボールがつながらない。トシの右からの突破からのシュートをキーパーがはじいたところを、永村が押し込み得点。長崎さん、何度かチャンス作るも惜しい! |
| 旭公園G | |||
| 兄、弟、金、藤、 岩、稲、飛、亮、 永、長、増、中、 池野、北(10:30〜) |
対 YOZ ○ 1−0 (0−0) (1−0) 得点: 増田 |
開始からボールがあまり落ち着かない。相手の決定的なチャンスも亮に好セーブで防いだ。終中盤のパスはよく通っているものの、中盤からのパス出しが少なく、一進一退の攻防が続いた。前半は、いいとこなく終了。後半試合早々空いた右スペースを突かれシュートを撃たれるも弱く、亮がキャッチ。逆にトシが左サイドからシュートを撃ち、キーパーがはじいたところ、右から詰めた増田が決めて1点。また、左サイドから抜け出されセンターで合わされるも、右へ外れる。ゴール左のフリーキックを撃たれるも、池野に当たり、さらにゴール右上を狙われるも亮が弾し、中盤トシがミドルを狙い、増田が蹴るもキーパー正面。そのまま終盤押され気味に。 今回は、両試合ともごっちゃんと得点でしたので、得点者へのMOMは保留です。危機的な得点シーンを防いだ、亮にあげましょう。 |
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| 1/19 | YRFG第13節 | 対 GOU ● 0−1 (0−1) (0−0) 得点: なし |
(記録担当:GO隠居) 前半相手右サイドの突破からあっさり失点。GOUの渡辺君の得点(うめーなーー)てか藤原がマークを外しました。(ごめんごめん)さてさてその後は一進一退の攻防・・・YFCも頑張って押し込む。そんな中、兄貴がゴール前の混乱の中からシュート!キーパーに阻まれる。(にゃん)。続いて永村、梶山のワンツーから板野シュート!!残念ゴール上で決まらず。その後梶山、長崎のシュートも決まらず、、、前半終了。 後半、お互い攻めは右サイドの展開が多くなる。そんな中、その右サイドでボールをもらった増田がロングシュート!!残念。。。FW陣も一生懸命走りチャンスを作ろうとするが、次第に疲れからか、相手のオフサイドにの罠に頻繁に掛かり始める。(頭使えーー)そして徐々に展開はGOUペースに・・・ディフェンスは稲垣を中心に耐える時間が続く。ツッチー、トビも最終ラインで懸命に守る。。。「ピピーーー」ゲーム終了。 中盤でのパスミスが目立つ試合でしたね。もう少しつなぐ所はしっかり繋げるといいでしょう。 |
| 旭公園G | |||
| 兄、板、藤、稲、 飛、亮、土、池田、永、梶、長、増 |
対 YOZ ● 0−4 (0−1) (0−3) 得点: なし |
試合開始!なんだかまったりとしたペースで始まった。ところが相手の出足は早く右サイドからのセンターリングがディフェンスの頭を越え、そのままキーパーと1対1に・・・涼が飛び込むもかわされ先制される。(あっちゃーーー(涙))。その後もYOZEのペースで試合は続く・・・ボールに追いつけないよーーそんな中、兄貴がシュート、、、うわーキーパーに当たったーーー残念ーーーその後もサイドからの攻撃を仕掛けるが孤立している場面が多い。(もう少し横でフォローしたいなーー)、、、と思っていたら前半終了。。 さてさて後半・・・「ここから気合を入れなおして」と思った矢先左サイドをワンツーで抜かれあっさり失点。。。(やべーー)こちらも梶山の右サイドの突破からセンターリング!増田!中で決めてくれ!あん、、、合わなかった(涙)するとYOZEサイドチェンジからがら空きの右サイドにパスが渡りあっさり3点目(えええええ、、、)その2分後、またまた右サイドから4点目(うきゃーーーー)。。。まだ後半半分も過ぎてないのに3失点。10分過ぎから永村が左サイドからまわしてYFCも若干持ち直す。GO隠居も積極的にボールに絡みゲームつくりに参加しようとしましたが、あっさり相手に潰されました。。。(ぷすん) 「ピッピーッピーー」ゲーム終了。。。 正月の不摂生でしたかねーーみんなの動きに切れがなかったですねーー。そうそう、新人の東君、、、トップで参加!経験者の片りんを見せました。。。身体を作ってもう少し動けるようになると期待できますね。 と言うわけで、今回は、☆おりませんーーー次節はがんばりましょう |
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